[30626](12月発送予定)EP 2WD レーシングバギー アルティマプロ
- JAN:
-
4548565532025
- 品番:
-
30626
- 定価:
-
¥66,000-
- 販売価格:
-
¥52,800-
- メーカー:
- 京商
- Weight:
- 2,500g
- カテゴリ:
- キット予約/電動カー(オフロード)
至高のオフロードレーサー
さらなる高みを目指して復活!
1986年に市販が開始された1/10スケールEP(電動) 2WDオフロードカーのアルティマは、先鋭化するR/Cバギーシーンに向けて京商が放ったひとつの到達点でした。当時の最先端技術を惜しみなく投入して完成したアルティマは登場直後から高い性能を発揮し、1987年にイギリスで行われた世界選手権2WDクラスにおいて、見事な1-2-3フィニッシュを飾っています。そのアルティマの正常進化版として1988年にリリースされたアルティマプロが、京商ビンテージシリーズ第21弾として復活します。オリジナルアルティマではコの字形に成型されたアルミフレームに樹脂製アッパーデッキを装着したモノコックフレームを採用していましたが、アルティマプロではアルミ製フラットシャシーにFRP製アッパーデッキを組み合わせるダブルデッキスタイルに変更して、必要十分な剛性と適度なしなり特性の両立を実現しました。加えてR/Cメカ&バッテリー搭載方法の自由度もアップしています。この構造は復刻版でも踏襲され、さらにフロントロアサスペンションアームを1989年登場のオリジナルアルティマプロ後期型と同様のロングタイプに変更してワイドトレッド化し、ホイールベースもアルティマプロ後期型より10mm延長することで走行安定性を向上させています。オフロードモデルの要というべき前後オイルダンパーはダイヤル調整式のゴールドタイプで、こちらはオリジナルアルティマプロよりも実戦的な仕様になりました。ダンパーからの入力を受け止める前後ダンパーステーはアルティマプロ専用のFRP製を装備。日本語で「究極」を意味する車名を持ち、その名のとおりレースの世界で大成功を収めた初代アルティマシリーズの集大成といえるアルティマプロの復活により、京商ビンテージシリーズの世界はより深いものになりました。
●栄光のモデルを復刻する京商ビンテージシリーズ第21弾は、名車アルティマシリーズの集大成となるアルティマプロ。オリジナルモデルをベースに現代的にアップデート。
●1988年発売の前期型と、1989年に登場の後期型ロングホイールベースモデルをハイブリッドで復刻。
●オリジナルのアルティマプロと同じ金型を使って成型した復刻ボディを装備。
●オリジナルモデル(前期型)のパッケージカラーを再現できるデカールが付属。
●6061アルミ製メインシャシー&FRP製アッパーデッキを使用したフレームで剛性をアップ。
●京商製ハイエンドバギーの象徴でもあるゴールドアルマイト仕上げのダイヤル式オイルダンパーを採用。
●高い路面追従性を発揮するダブルウィッシュボーンサスペンション。フロントは片側10mm全幅で20mmワイド化。
●各種ロッド類はターンバックルタイプで、キャンバー角やトー角などの調整が容易かつきめ細かく行える。
●タイヤ選択肢が広がる2.2インチホイールを採用。リヤホイールはオプティマ系オフセットにも適合。
●サーボセイバーにもボールベアリングを装備するフルベアリング仕様。
●R/Cメカとパワーソースは別途用意する組み立てキット。
●ショーティーバッテリー搭載対応、ロープロサーボ使用で、バッテリー縦置きが可能なフレキシブルなデザイン。
テクニカルデータ
■全長 379mm
■全幅 250mm
■全高 140mm
■ホイールベース 280mm
■トレッド (F/R) 226mm / 210mm
■タイヤ (F/R) Φ82×27mm / Φ86×42mm
■ギヤレシオ 8.64:1
■全備重量 約 1,600g (GAB4202搭載時)
■モーター 540クラス(別売)
キット内容
●シャシーパーツ1式
●クリアボディ
●デカール
●六角レンチ(1.5/2/2.5mm)
●十字レンチ(4/5/5.5/7mm)
●ショックレンチ
●#200ダンパーオイル
●ボールデフグリス
走行までに必要なもの
●各社カー用2ch 1サーボプロポ
●ESC
●540クラスモーター
●走行用バッテリー
●充電器
●送信機用電池
●塗装用塗料
搭載可能サーボサイズ:L42xW21xH38mm (No.37061 ロープロ サーボ ル・マン 240S KS4241-08M推奨)
搭載可能ESCサイズ:L45xW38xH27mm (No.37051B ル・マン240 ブラシレスESC推奨)
搭載可能バッテリーサイズ:L140xW47.5xH25mm (コード含む)
さらなる高みを目指して復活!
1986年に市販が開始された1/10スケールEP(電動) 2WDオフロードカーのアルティマは、先鋭化するR/Cバギーシーンに向けて京商が放ったひとつの到達点でした。当時の最先端技術を惜しみなく投入して完成したアルティマは登場直後から高い性能を発揮し、1987年にイギリスで行われた世界選手権2WDクラスにおいて、見事な1-2-3フィニッシュを飾っています。そのアルティマの正常進化版として1988年にリリースされたアルティマプロが、京商ビンテージシリーズ第21弾として復活します。オリジナルアルティマではコの字形に成型されたアルミフレームに樹脂製アッパーデッキを装着したモノコックフレームを採用していましたが、アルティマプロではアルミ製フラットシャシーにFRP製アッパーデッキを組み合わせるダブルデッキスタイルに変更して、必要十分な剛性と適度なしなり特性の両立を実現しました。加えてR/Cメカ&バッテリー搭載方法の自由度もアップしています。この構造は復刻版でも踏襲され、さらにフロントロアサスペンションアームを1989年登場のオリジナルアルティマプロ後期型と同様のロングタイプに変更してワイドトレッド化し、ホイールベースもアルティマプロ後期型より10mm延長することで走行安定性を向上させています。オフロードモデルの要というべき前後オイルダンパーはダイヤル調整式のゴールドタイプで、こちらはオリジナルアルティマプロよりも実戦的な仕様になりました。ダンパーからの入力を受け止める前後ダンパーステーはアルティマプロ専用のFRP製を装備。日本語で「究極」を意味する車名を持ち、その名のとおりレースの世界で大成功を収めた初代アルティマシリーズの集大成といえるアルティマプロの復活により、京商ビンテージシリーズの世界はより深いものになりました。
●栄光のモデルを復刻する京商ビンテージシリーズ第21弾は、名車アルティマシリーズの集大成となるアルティマプロ。オリジナルモデルをベースに現代的にアップデート。
●1988年発売の前期型と、1989年に登場の後期型ロングホイールベースモデルをハイブリッドで復刻。
●オリジナルのアルティマプロと同じ金型を使って成型した復刻ボディを装備。
●オリジナルモデル(前期型)のパッケージカラーを再現できるデカールが付属。
●6061アルミ製メインシャシー&FRP製アッパーデッキを使用したフレームで剛性をアップ。
●京商製ハイエンドバギーの象徴でもあるゴールドアルマイト仕上げのダイヤル式オイルダンパーを採用。
●高い路面追従性を発揮するダブルウィッシュボーンサスペンション。フロントは片側10mm全幅で20mmワイド化。
●各種ロッド類はターンバックルタイプで、キャンバー角やトー角などの調整が容易かつきめ細かく行える。
●タイヤ選択肢が広がる2.2インチホイールを採用。リヤホイールはオプティマ系オフセットにも適合。
●サーボセイバーにもボールベアリングを装備するフルベアリング仕様。
●R/Cメカとパワーソースは別途用意する組み立てキット。
●ショーティーバッテリー搭載対応、ロープロサーボ使用で、バッテリー縦置きが可能なフレキシブルなデザイン。
テクニカルデータ
■全長 379mm
■全幅 250mm
■全高 140mm
■ホイールベース 280mm
■トレッド (F/R) 226mm / 210mm
■タイヤ (F/R) Φ82×27mm / Φ86×42mm
■ギヤレシオ 8.64:1
■全備重量 約 1,600g (GAB4202搭載時)
■モーター 540クラス(別売)
キット内容
●シャシーパーツ1式
●クリアボディ
●デカール
●六角レンチ(1.5/2/2.5mm)
●十字レンチ(4/5/5.5/7mm)
●ショックレンチ
●#200ダンパーオイル
●ボールデフグリス
走行までに必要なもの
●各社カー用2ch 1サーボプロポ
●ESC
●540クラスモーター
●走行用バッテリー
●充電器
●送信機用電池
●塗装用塗料
搭載可能サーボサイズ:L42xW21xH38mm (No.37061 ロープロ サーボ ル・マン 240S KS4241-08M推奨)
搭載可能ESCサイズ:L45xW38xH27mm (No.37051B ル・マン240 ブラシレスESC推奨)
搭載可能バッテリーサイズ:L140xW47.5xH25mm (コード含む)